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DCEU。

去年の後半くらいから「DCEU」というものにはまった。

こっちはもっと前からはまっているんだけど、
マーベルコミックのヒーロー作品群「MCU」。
アイアンマンとか、キャプテン・アメリカとか、ブラックウィドーとか、ほかにもたくさんいるので書ききれないけどねw。

でこの度はまったのが、
DCコミックスのヒーロー作品群「DCEU」。
、スーパーマンとか、バットマンとか、ハーレイクインとか、こちらもたくさんいるので書ききれないw。

この「DCEU」の中に「ジャスティス・リーグ」という作品があるんだけど、色々あったみたいで同じタイトルで2作品あるんだよね、ドーンオブザデッドとか、ウォッチメンとか、エンジェルウォーズとかの監督「ザックスナイダー」の「スナイダーカット」なるものが4時間の作品というので、改めて気になって見てみたら面白かった。

一人一人のヒーローの見せ場がすばらしい。見た目とか性格とか全部を好きになるヒーローってなかなかいないし、作品群になってくるとヒーローの数も多くなるから、あんまり出てこないヒーローだったり、もっと見たかったヒーローが出てきちゃうんだけど、この見せ場ではみんなかっこよかった。

ヒーローもの、ゾンビもの(基本はコメディーではなく怖い方)、ホラー、スリラー、サスペンス、ならほとんど面白いという幸せ者なんだけどねw。


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書の道2。

久々に毛筆をやった。はじめるにあたり書道のエキスパートの方にこんな字を書きたいんだけど的なことを質問したんだけど、僕が書きたい字は「隷書」とか「篆書」で書いたらいいかも、と言われたので、さっそくそれにチャレンジしてみた・・・。「篆書」はいわゆる印鑑とかでよく見るやつみたいなんだけど、字によっては読めないし難易度高すぎなのでパスしたw。「隷書」にチャレンジしてみる。

非常にむずかしい・・・。でも面白い。しらべると「隷書」は「篆書」の簡略化されたものらしい。均一な太さで書かれた書なんだけど、筆の入れ方や離し方が独特だ・・・。普通に書くこともままならないのにハードル高いと思ったけど、まあ楽しきゃいいかなとおもって始めたw。

まずはこれかな。

次からはみんなに何書いたらいいか聞いたやつw。

かなりへったくそだけどすごく面白い。もっと練習が必要だということはよくわかった。よく見ると初めて毛筆始めた人みたいでわらえる。いい趣味になりそうだw。

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書の道。

書道セットを買ったけどまだ一度も使っていない・・・

書こうと思う気持ちはまだまだみなぎっているの、始めようと思っているんだけど、少し調べたら何でも書初め的には1月2日がいいそうだ、そんなことを言っているとまた後回しになってしまいそうだから、思い立ったときに始めようと思ってますw。

半紙は普通のサイズ(書初めの長いタイプじゃないやつ)なんだけど、まずはこれに書こうと思う。


なんて字を書こうかなw。
なんかないかな?元気になれそうな文字。簡単すぎず、難しすぎずな感じの漢字がいいな~。

自分では「福音」を書こうかと思っているよ。

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O-JILOGIC 第二弾

やっと作りました。30分くらいは独りでしゃべったのできいてみてね。話題が古くならないうちにww。

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WILD SPEED

このタイトルは邦題なんだよね、原題は「The Fast and The Furious」なんだけど、邦題のほうがなじみがあるのかしっくりくるんだよね。内容はというと、ざっくりいうと車とアクション、仲間愛というか家族愛を中心に敵をやっつけるという話なんだけど、いまのところ8作品+スピンオフ1作品あって、9作品目も来年の公開が決まっているみたい。基本的に登場人物は同じなんだけど、主人公だと思っていた人が出てこなかったり、あのいい感じだった人はどこ行ったかなとかww。監督や制作のチームが違うからしょうがないみたいだね、特にx2とx3はなにかすごく違う流れになっていて大人の事情みたいだけどそこも見たほうが楽しめると思う。ちょっとキャラが違う気がするな~とも思うこともあるんだけどひとりひとりの想いがかっこいい、それと出てくる車が最高にかっこいいんだよね、アメ車が好きなキャラもいれば日本車好きなキャラもいて、変な車好き、色んなタイプ人が色んな車で出てきてめちゃくちゃするので興奮できる。推しは一人に絞れないけど、ブライアン・オコナー役のポール・ウォーカー。ドミニク・トレット役のヴィン・ディーゼル。この二人が主人公って感じかな。テズ・パーカー役のクリス・”リュダクリス”・ブリッジスもメカ担当でかっこいい。うーん選べない・・・。SKYMISIONは何度も見たな。ドウェイン・ジョンソンとジェイソン・ステイサムのやり取りも最高に面白くて、スピンオフはこの二人の話なんだけど1作目から全部見てから見てほしいなww。作品が進むにつれて敵の規模が大きくなってくるんだけど、車も高額なものから軍用車なのか、なんなのかわからないけど意味不明な車両も出てきて驚きなんだけど、初めのほうの作品でたくさん出てくる走り屋仕様もいいんだよね~。あんまり深く考えずにダイナミックな気持ちでみれば最高に楽しい作品ですよ。ぜひみてみて!

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beyond..

THE WALKING DEAD WORLD BEYONDみんな見てるのかな?THE WALKING DEADが好きなので関連作品のFEAR THE WALKING DEADも見ていますが、THE WALKING DEAD WORLD BEYONDはこの二作品とはなんか言いたいことが違うような感じがすごくします。まだ始まったばかりなんで何とも言えないけど、少しづつ面白くなっています。やっぱり映画も漫画もキャラクターが見えてこないと内容がわからないし、そこがわからないと感情も入らないんだけど、そこまでがすっと入ってくるものもあれば、じっくりと話が進んでいくものもあるよね。どちらにせよ時間を感じさずに頭に入ってくるとその世界に入り込むのが自然なんだよね。beyondはやっと登場人物のパーソナルデータがわかり始めてきたかんじなのですごく楽しみだ。THE WALKING DEADにはまり始めたときは、ゾンビハザードというか世界の終わりに終止符をうつ方法を探していた主人公たちが、時間を経てそのままの状態で未来を想像して新しい世界を築いていこうとする感じの一つ一つの言動や行動が驚きだったり、自分は体験したことのないのでその環境を想像できなくてイライラしたりww、本当に楽しませてもらったな。多分あと3年もすればいろいろとわからなかったことも解決して物語も終わっちゃうのかなと思うんだけど、どの話も最後まで見届けたいな~と思っています。

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THE BOYS

作品を見るまでは動画のサムネイルがなんかすごくワイルドな感じがして入りにくかったんだけど、見始めたら面白くて時間を見つけては見てました。スーパーヒーローが富や名声やお金のことをすごく気にしていて、その価値をお金にする会社が存在してスーパーヒーローの管理をしている。いろんな事件が起きてしまいスーパーヒーローをやっつけようとする人たち「THE BOYS」が出来上がるみたいなところがざっくりとした話、イメージは「悪いX-MEN」と戦う「ワイスピのチーム」みたいな感じかなww。悪い超人対人間がわかりやすいのかな、SFブラックコメディーというだけはあって、みる人が見たら不快なところも多いのかもしれない。でもメッセージ性とかがあるわけじゃないと思うし、何か深い意味合いとかもないと思うので頭を使わずに楽しめると思う。でもお話は一難去ってまた一難、次々と問題が起こって退屈はしない、だんだんと出てくる人の役職が上がっていっちゃって個人的なことというより国家的な問題になっちゃうパターンになりすぎるとキャラクターの力じゃなくて国の力でピンチを乗り切ったりするのが話を想像するうえでなにか腑に落ちないので、キャラクターをもっともっと活躍させてほしいな。意外なキャスティングもあってびっくりすることもある。一人TheDeepというキャラクターがいるんだけどどうしてもイチローに見えちゃうんだよな・・・。似てないかな?・・・。SEASON3もやるみたいだし楽しみにしている。それと大人向けだということは言っておきたい。暴力、グロ、エロ、などなど激しいので基本は18禁だったと思うよ。(話によって15禁もあったかも)

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The Mist

昔に一度見たんだけど最近また見直してみてた。監督がフランク・ダラボンということで「ソーシャンクの空に」「グリーンマイル」が有名だと思うんだけど、個人的には「the walking dead」のシーズン1の1話の監督だったり、脚本のほうで参加していたりしているので、そちらのほうが身近な感じがあります。しかも助監督はグレゴリー・ニコテロです。ニコテロはTWDではS2から監督として参加していて最新のS10-16も彼の監督回のようです。もともとは特殊効果やキャラデザで有名な人です。ダラボンがどれくらいTWDに関わっていたのかわからないけど、その辺りにもなにか師弟のような関係を感じちゃいます。(師匠は別かなww。)ミストとTWDのキャスティングでも3人ほどかぶりがあるのでダラボンさんのお気に入りだったのかなと勝手に思っていますw。スティーブンキング原作でこの作品は非現実的な描写が多いので、映像にするのが大変だったんだと思う。最近はCGだったりいろんな特殊効果がすごすぎて自分がイメージしなくても気持ち悪い怪物とか残酷極まりない描写を肌で感じられるものも数多いと思う。もちろんそういう作品も大好き。ミストは2007年の作品なのでめちゃ古いというわけでもないのでそれなりの特殊効果が使われていると思うんだけど、自分でこの霧の中にどんな恐怖があるのか自然に考えさせちゃう不安感っていうかすごく想像力をかり立てられるんだよね、怖い映画をみながらさらに怖い恐怖を想像できるところがいいんだよな~。音楽も恐怖だし不安感ばっちり。見る人を選びそうなのでちょーおすすめってわけじゃないけど、名作だと思うから気になっている人には見てほしいww。グロいのがダメな人はやめたほうがいいかもww。TWDが大丈夫なら大丈夫!あーあと後味はかなり悪いかも・・・。

この絵の5000倍くらい気持ち悪い蜘蛛みたいなやつとかいろいろとでてくる。

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Superheroes Decoded part-1 part-2

History Channelでやっていたアメコミ・ヒーロー大全という番組、これがアマゾンプライムでやっていたのでちょこちょこと見進めてこの間やっと全部見ることができた。まずスーパーヒーローっていうとなんとなくスーパーマンが最初に頭に浮かぶんだけど、「かっこいいもの」っていうものも、文化とか習慣の違いで生まれてくるんだと思う。アメリカンというか正義イコール善良みたいな感じで、ピタッとした髪型にムキムキ全身タイツがイメージだったので、日本人の自分にはスーパーマンの魅力が良くわからないんだと思っていたんだけど、スーパーヒーローの誕生の話だったり、その時代その時代のコミックに対する評価とか、人々が感じるストレスとか不安とかほしいもの、理想の形とか、いろんなものによってスーパーヒーローの形が形成されるなんて考えたこともなかったのでなんか偏見だったかなと思った。そもそもそんなに難しく考えてみるようなものじゃないのかもしれないけど、制作している人は世の中に対して強烈にメッセージを残してたり、台詞一言に込められたおもいだったり、ちゃんと見ると気付けることってもっとあるのかなと思ったら、見直ししたくなった。好きなスーパーヒーローは沢山いすぎて書ききれないけど、一番は「アイアンマン」。特に映画版のやつが好き。この番組ではそんなに出てこなかったけど・・・。番組内でトークしている人たちもすごい人ばかり、スーパーヒーローの時代を作り上げた人から、映画の監督や役者、学者までインタビューを受けているんだけど、すごくヒーローというかコミックに対して愛情を感じるんだよね、その中に「ゲームオブスローン」の原作者のジョージR.Rマーティンがマーベルのスタンリーとジャックカービーにファンレター書いてた話なんかは、自分の中で繋がりのなかった物が繋がってワクワクしたんだよね、いじめ問題とか、差別問題とか様々な誰もが抱えるうる問題に関して、作品やキャラクターに反映させることで個人個人に問いかけてくる、スーパーヒーローってその時代の闇と共に生きてるんだとおもった。やはり好きな作品だけでも見直そう。なにからいこうか・・・。